気功波動療法(音叉療法)
 
略歴  気功歴10年
今まで収めた体系
 
1. 禅密気功(中国20代気功の一つ)
2. 百日築気法
3. 活元運動(野口晴哉先生)
4. 少林内勁一指禅功

気功療法
 
中国から伝わり経絡の流れをおもに手から出す外気によって調整し病気を治していく療法です。簡単にたとえると駅がツボで駅で何か問題が起きた場合、運行がスムーズにいかなくなります。駅で起きた問題をすみやかに解決してあげれば、流れがスムーズになります。それが病気を早く治す事につながります。
 
波動療法(音叉療法)
 
アメリカが発祥のセラピーです。音叉を2本握り、音叉どうしを打ち鳴らし、耳に向けて音の波動で脳に働きかける療法です。
どういう手順で行うかというと、目標を設定する事により、エネルギーはどこの経路を流れれば問題が解決するかを知らべます。
次は、筋反射テストを使ってどこの経絡かを特定して2本の音叉を決めて行きます。
2本の音叉を打ち鳴らして耳に90度に向けて耳から脳に働きかけエネルギーを改善していきます。
 

14本の経絡に対応する
例)うつ症状の場合
目標設定:セロトニンの分泌が100%良くなる
設定の為の音叉:1本目…任脈・2本目…心経
耳に聞かせる:波動が脳に伝わる→症状が改善される
 

イーオンSG療法とは
 
物理学者の白井先生が考案された治療器具です。
プラスとマイナスの器具を手首と足首にセットする事により、生体電位の流れがスムーズになり病理的電気現象が転換して生体に改善作用が働きます。
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